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ビオトープにカルガモが
- M.H.
- 2020年5月9日
- 読了時間: 1分
富士山が雲の合間から真っ白く浮き上がって見え、とてもきれいでした。
三翠会のビオに2羽のカルガモが気持ちよさそうに佇んでいました。
このような光景を見て、野鳥たちや自然の動植物の為に少しでも役に立っていると思うと、ビオを造って良かったなぁと思う。
曇りですがビオソーラーポンプ2基とも順調に地下水が出ています。嶋田さんのメンテナンスのお陰大です。ありがとうございます。
いつもは、降りてビオ周辺の様子を見るのですが、今日は来客がいるので止めました。そぉ~っとしておきましょ。


畦道を歩いていると道の際にはタンポポの綿毛(冠毛)が目立つようになりました。
少しづつですが、時が経つのを感じます。


小出川中洲で休むコチドリを紹介してきていますが、今日は田んぼにコチドリがいました。
広い田んぼに小さなコチドリが、一羽。「ビヨウ ビヨウ ビヨウ」と鳴くのですぐにわかります。
鈴木代表も「田んぼでよく見かけるよ。」とおっしゃっていました。


南風が、柔らかく心地のよい一時でした。
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猛暑続きの中、草取りは困難を極めます。 暑さ対策のため早朝6時から作業をはじめ、老体二人は8時には引き揚げます! 一人残りましたが、絶対9時前には上がって下さいとお願いして帰路につきました! 既に3人共汗びっしょり!
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